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Skill UP 資格取得・学習 スキルアップ |
| 米国特許を取得した完全習熟システム。TLTソフトをインターネットで自由に学習可能に。CD-ROM版では安心の合格保証制度も完備! |
| 法律を基礎から習熟 4級+3級 546時間完全習熟プログラム | |
| 企業等における人事採用にさいしての重要な指標・目安になるなど、多くの場面で有効に活用されることが期待されます。 そして、何より重要なことは「法学検定試験」が広く普及・定着することにより、わが国社会全体の法的レベルアップにもつながる、という点にあります。 |
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法学検定に関する情報を掲載しております。詳しくは「法学検定試験情報」をご覧下さい。
すべての級(4級,3級)の各科目を完全習熟し,各級科目別ソフトで『合格番号』が表示されれば『法学検定』試験の各級の合格は間違いないと,確信しています。
法学検定試験の合格ラインは,各級とも60パーセント以上です。でもTLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,100パーセント確実に正解できるはずです。このような学習システムをいかして,法学検定TLTソフトにも『合格保証制度』を設けています。この保証制度とは,保証付きご購入の会員が,完全習熟の証として合格保証番号が表示されたのにもかかわらず,不運にも4級または3級試験で不合格になった場合,あなたがお支払いになった総費用を全額返還するものです。3級受験者はかならず4級,3級TLTソフト両方の合格番号の提出が必要です。詳細はソフトお届けの際,ご案内いたします。
宅建,行政書士,司法書士,社労士,税理士,これら主な資格試験はそれぞれの分野の法律・法令とそこで発生する問題についての勉強であり,言い換えればこれら資格試験の勉強はすべて法律の実戦的知識を養成することにあります。
たとえば何年も勉強しても社労士の試験に合格できない人が大勢いますが,その共通点は,基礎的な法律知識を持ち合わせていない悲しさにあります。
しっかりした法律知識が備わっていれば,つまり法学検定4級の実力があれば、どの資格試験でも、きわめて容易に合格することが可能です。
弊社では、資格試験受験者数万人にTLTソフトで勉強していただき、そのなかで思うように合格できない数多くの方に接し、法律の基礎知識の習得こそが資格試験合格への第1条件であると痛感しています。ご存知のように、この2月にはロースクールの入学試験も実施されます。司法試験制度の大改革の一歩が始まるわけです。このような社会情勢の中で、財団法人日弁連法務研究財団及び社団法人商事法務研究会の主催する「法学検定」は法律を学ぶ方々にとってたいへん分かりやすく役に立つ指針です。
法学検定4級、3級、2級は11月20日に、既修者認定試験は7月31日に実施されます。
4級の学習科目は法学入門(50時間)、憲法(48時間)、民法(64時間)、刑法(62時間)、4科目合計224時間で、ほぼ完全に修得することができる学習体系になっています。1日平均3時間勉強すれば1ヶ月で60時間、4か月で完全習熟を果たすことができます。また3級も法学一般(70時間)憲法(73時間)民法(94時間)、刑法(85時間)合計322時間で学習プログラムが完了します。
下の予定表はTLTソフトでの法学検定完全合格への習熟プログラムです。学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。また,なにかの都合で遅れが生じた場合土曜や日曜に相応の勉強をして必ず挽回するようにしてください。
| 4級 | 標準学習 月数 4ヶ月間 |
標準 習熟 時間 |
本講座 ソフト発送 |
| 1.法学入門 | 50時間 | 受付次第 | |
| ・法とは何か(法体系の基礎) | |||
| ・条文・判例の読み方の基礎 | |||
| ・法的考え方(法解釈の基礎) | |||
| ・法制度論の基礎 | |||
| 2.憲法 | 48時間 | 受付次第 | |
| ・憲法総論 | |||
| ・人権総論 | |||
| ・人権各論 | |||
| ・統治機構 | |||
| 3.民法 | 64時間 | 受付次第 | |
| ・序論・総論 | |||
| ・物権法 | |||
| ・債権法 | |||
| ・親族法・相続法 | |||
| 4.刑法 | 62時間 | 受付次第 | |
| ・刑法の基礎 | |||
| ・刑法総論 | |||
| ・刑法各論 | |||
| 合計 | 224時間 | ||
3級 |
標準学習 月数 5ヶ月間 |
標準
習熟 時間 |
本講座 ソフト発送 |
| 1.法学一般 | 70時間 | 受付次第 | |
| ・法学体系 | |||
| ・条文・判例の読み方 | |||
| ・法的考え方 | |||
| ・法制度論 | |||
| ・法の諸分野 | |||
| 2.憲法 | 73時間 | 受付次第 | |
| ・憲法総論 | |||
| ・人権総論 | |||
| ・人権各論 | |||
| ・統治機構 | |||
| 3.民法 | 94時間 | 受付次第 | |
| ・序論・総論 | |||
| ・物権法 | |||
| ・債権法 | |||
| ・親族法・相続法 | |||
| 4.刑法 | 85時間 | 受付次第 | |
| ・刑法総論 | |||
| ・刑法各論 | |||
| 合計 |
322時間
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2級/既修者認定
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標準 習熟 時間 |
本講座 ソフト発送 |
| 1.憲法 | 100時間 | 受付次第 |
| 2.刑法 | 80時間 | 受付次第 |
| 3.民法 | 120時間 | 受付次第 |
| 4.行政法 | 60時間 | 受付次第 |
| 5.民事訴訟法 | 90時間 | 受付次第 |
| 6.刑事訴訟法 | 70時間 | 受付次第 |
| 7.商法 | 120時間 | 受付次第 |
| 合計 | 40時間 |
| ※ | 既修者認定は1日最低6時間以上の学習時間をとってください。 |
| ※ | 発送日は変更になる場合もありますので予めご了承ください。 |
| ※ | 発送は早めにまとめて送る場合があります。 |
| E-learning |
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| CD-ROM |
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| E-learning |
| ■法学検定4級試験■-合格保証- 6ヶ月 : 28,800円 1年 : 50,400円 |
| ■法学検定3級試験■-合格保証- 6ヶ月 : 40,800円 1年 : 71,400円 |
| ■法学検定2級/既修者■-合格保証- 6ヶ月 : 45,600円 1年 : 79,800円 |
| CD-ROM |
| ■法学検定4.3級セット級試験■-2006年度 合格保証 本講座- 定価110,000円(税込)のところ、特別特価75,000円(税込) |
| ■法学検定既修者認定試験■-2006年度 本講座モニター会員- 定価128,000円(税込)のところ、特別特価38,000円(税込) |
| ■法学検定2級試験■-2006年度 合格保証- 定価128,000円(税込) |
■ お支払い方法現金またはクレジットカードでの代引きです。■ クーリングオフご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。 |
当社は、お客様の個人情報を「個人情報保護に関する基本方針」 に基づき、厳重に適切に管理します。利用目的にご同意のうえ、こちらのページよりご送信をお願いいたします。
当社は、お客様の個人情報を「個人情報保護に関する基本方針」 に基づき、厳重に適切に管理します。利用目的にご同意のうえ、商品のお申し込みは、E-learningの方はこちら・CD-ROM版の方はこちらのページよりご送信をお願いいたします。(別ウィンドウで開きます。)
東京都練馬区 法科大学院受験生 新藤百合子(匿名)
私は,昨年11月の法科大学院既修者試験において,文学部卒でありながら上位1%以内という成績を収めることができました。
既修者試験は1点でも高い点を取りたいという試験です。各科目10問しか出題されず,しかも,安易に解ける問題はほとんどありません。そして,独特の出題パターンがあります。たとえば憲法の判例問題は特有の理解のしかたを求めてきますし,商法では,非常に細かい知識が要求されます。出題レベル,出題傾向を把握せずに勉強していると,正解率が極端に悪くなってしまうおそれがあると思います。
また,科目数が7科目,必修科目だけでも5科目あります。限りある時間の中で7科目を効率的に勉強するためには,やはり出題傾向をよく知る必要があります。
法学検定問題集,過去問ガイドブックを検討し理解することが必須です。私の場合は,問題の傾向になれるため,ニュートンのTLTソフトで4級,3級から学習しました。ニュートンの教材には,法学検定問題集やガイドブックに準拠した問題,関係する司法試験の過去問などが盛り込まれており,それに合わせた基礎説明,独自の演習問題が作られているので,これを学習した上であらためて問題集を解いてみると,自分の理解が深められていることを実感できました。
7月にいきなり3級試験を受けましたが,自分でも驚くほど好成績で合格することができました。やはりパソコンの威力ですね。
さらに既修者試験の勉強を進めるにあたっては,両訴訟法,商法,行政法の択一試験用の勉強をしたことがなかったこと,さらに,行政法はここで初めて学ぶ科目であること,という点に不安がありました。
だからといって自分ひとりでやみくもに勉強する方が効率がよいとも思えず,問題に慣れてしまうことが一番だろうと考えました。そして,引き続き既修者認定用のTLTソフトも7月より発行されたので,ともかくTLTソフトで勉強を始めました。そのためTLTでの学習法に慣れていた私は,結局,本番では,あまりあせることなく,学習した内容を思い出すことができました。
文学部卒でありながら7科目という範囲の広い試験の勉強を,迷いなく,効率的にすることができたのは,TLTソフトによるものと思います。
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