平日2時間、行政書士知識ゼロからのスタート
「高度情報通信社会における行政手続きの専門家」として国民から大きく期待されている。

行政書士試験に関する情報

行政書士試験に関する情報を掲載しております。詳しくは「行政書士試験情報」をご覧下さい。

合格保証システム

 すべての科目を完全習熟し,『合格番号』が表示されれば,『行政書士』試験の合格は間違いないものと,確信しています。
 このようにTLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,確実に正解できる問題が全体の60問中50問以上はあるはずです。そこで当社では,行政書士試験の『合格保証制度』を設けています。この制度は,完全習熟の証として全合格保証番号が表示され,試験前消印有効でその全番号が当社に提出されたにもかかわらず,万一本試験に不合格となった場合,あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。

今年、合格はまちがいなし!

 本年度版「行政書士」合格保証TLTソフトは,準備学習として「基礎法学」と基礎的法律用語をしっかり身につけてから行政書士の学習にはいります。そのため従来のソフトより遙かに学習スピードが上がり行政書士合格への学習が抵抗なく進めることができます
  「行政書士」試験は,法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし,かつ,全体(60問)で60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。特に昨年度は合格率3パーセント弱という異例の難関となりました。受験者は81,242名,合格者は2,345名(合格率2.89パーセント)でした。
  しかし,今回新バージョンのTLTソフトは,行政書士の各科目に全くの初心者で平日2時間,全学習時間400時間,TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば合格に必要とする全知識を完全習熟できるシステムとしてご利用いただけます。TLTソフトは,だれでも最後まで学習すれば合格を保証する完全習熟ができる特性と機能をもっています。そして各科目の各単元をスモールステップで完全習熟していけば,そのうち,その科目について合格点を超える学力を身につけたことを示す合格番号が表示されます。こうして全ての科目単元を完全習熟したとき合格は揺るぎないものになっています。この仕組みによって合格保証制度を用意しているのです。

400時間 行政書士完全合格 習熟プログラム

 下記の予定表は,TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。
  習熟時間は早い人で280時間,普通で400時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては500時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

1. 基礎法学 (90項目:標準習熟時間15時間) 習熟時間
法学基礎(30項目) 5時間
基礎法律用語(60項目) 10時間
2. 民法 I (179項目:標準習熟時間25時間) 習熟時間
総 則(82項目) 12時間
物権(97項目) 13時間
3. 民法 II (224項目:標準習熟時間30時間) 習熟時間
債権(174項目) 24時間
相続(50項目) 6時間
4. 憲法 (273項目:標準習熟時間35時間) 習熟時間
総論(39項目) 5時間
基本的人権(106項目) 14時間
統治機構(128項目) 16時間
5. 行政法 (407項目:標準習熟時間40時間) 習熟時間
行政法(150項目) 15時間
行政手続法(45項目) 4時間
情報公開法(30項目) 3時間
国家補償(40項目) 4時間
行政不服審査法(79項目) 8時間
行政事件訴訟法(63項目) 6時間
6. 行政書士法他 (395項目:標準習熟時間40時間) 習熟時間
行政書士法(90項目) 9時間
地方自治法(190項目) 19時間
戸籍法(70項目) 7時間
住民基本台帳法(45項目) 5時間
7. 商法等 (286項目:標準習熟時間35時間) 習熟時間
税法(45項目) 5時間
労働法(97項目) 10時間
商法(144項目) 20時間
8. 過去問徹底演習(法令編)【平成12年~平成16年】(標準習熟時間20時間)
過去問集(法令・ 一般教養編)
まず、5択をばらし、単問として出題し、その後5択形式として出題する。
9. 国語・数学 (200項目:標準習熟時間70時間) 習熟時間
国語(181項目)+長文読解 40時間
数学(19項目)+基礎数学 5時間
10. 社会 (230項目:標準習熟時間50時間) 習熟時間
政治経済(125項目)+高校社会 35時間
時事用語(105項目) 15時間
11. 過去問徹底演習(一般教養)【平成12年~平成16年】(標準習熟時間10時間)
12. 法令の最終合格対策集 (標準習熟時間=30時間)

項目数は変更になる場合もありますので,予めご承知おきください。

動作環境

E-learning
  1. Microsoft Windows® XPが利用できるDOS/Vパソコン
  2. CPUは、Intel Pentium®プロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨。
  3. メモリ容量は、128MB以上。(256MB以上を推奨)
  4. ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. インターネットに接続できる環境が必要。
    ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
    ・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
    ・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
    ・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
  7. スピーカーなど音声を再生できる環境が必要
  8. Windows Media Player 9 以上が必要
CD-ROM
  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機推奨
    ※95・98・98SE・Me・NTはサポート対象外です
  3. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは64MB以上を推奨。
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。
  7. ハードディスクに800MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

受講料金

E-learning
行政書士 個人会員(税込)合格保証付
6ヶ月 : 31,200円 12ヶ月: 54,600円
CD-ROM
■行政書士■-2006年度本講座版 合格保証-
定価 155,000円のところ、特別価格108,500円(税込み)
※5回払いもございます。(①35,000円 ②28,500円 ③~⑤15,000円)
分割払いでのご購入は6月18日お申込分までとさせていただきます。
以降の受付は、一括払いのみとなりますのでご注意下さい。

■ お支払い方法

現金またはクレジットカードでの代引きです。

■ クーリングオフ

ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。

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